今まで何度かリゾートにあるスパに行ってシロダーラをしてるけど、
ここが一番だったのに、お店の名前が分からなくって、 ずっと気になってたのだけれど、 今日やっと発見♪ バリの『Prana Spa』!! 内装がインド風だし、中が暗くってちょっとビビるんだけど… シロダーラは、ホントに夢見心地。 半分寝てて半分覚醒してる不思議な感じになる。 オイルが熱くてびっくりするんだけ・・・ でも施術は上手だった。 シロダーラに関してはここが一番。 コリほぐしとオイルは、 モルディブのOne&Onlyにあるespa。 おねーちゃんが一生懸命ゴリゴリほぐしてくれて、その割には思いのほか揉み返しがなかったなー。 使ってるオイルもさすがespaといったところでしょうか。 香りも使用感もよくて、マッサージオイルは2本お買い上げしたくらい。 東京のリッツとペニンシュラにも入ってるから、行こうと思えば行けなくもない。 ●天国の海
TVで見てからずーっと憧れだったサンドバーに行くツアーに参加。 結果、人多すぎでした…OFFシーズンに行くべき。 &風が強すぎて寒い! かつ、潮の引きが甘く、砂が出てこなかった・・・・ いい時を狙っていかないとダメなんだな。残念。 シュノーケルも面倒なくらい説明ばかりで、挙句風が強すぎかつ流れが速すぎで透明度0 自由にシュノーケルさせてもらえるわけでもなく、がっかりな感じだったな。 時折、お日様がのぞいてその時は海もきれいに見えたのが救いだったけど。 ●カイルア~ラニカイ~ラニカイ・トレイル 海がきれいなエリアなので、25日クリスマスでアラモアナが閉まってる日にお出かけすることに。 TheBusでの移動。慣れれば楽しいね。冷房が効いてるので、羽織ものは必需品。 8番でホテル→アラモアナへ。56番でアラモアナ→カイルアへ。 初めに乗るときにトランスファーチケットちょーだい!って運ちゃんいうと、2時間以内の乗継はタダなのも便利。 カイルアショッピングセンターの脇のバス停で下りて、ビーチに向かって徒歩約20分かな? ![]() 57番のバスならもっとビーチに近いバス停があるみたいだけど。 Lanikai JuiceやBoots&Kimo'sもこのエリアですね。 今回はChristmas当日に行ったので、一帯のショップはすべてお休み。スタバとマクド位かな、開いてたの。 レンタサイクルのスタンドがあって、もちろんショップもあるんだろうけど、クレジットカードがあれば、簡単に借りれそうだった。日本語の説明も書いてあったしね。 ![]() カイルアビーチパーク入口には、Kalapawai Marketが。 ![]() ここはChristmasでも開いてた! 表でハンバーガーやホットドックを売ってて、中ではサンドイッチやデリも。ちっちゃな商店なので、日用品や食品・飲み物も売ってるし、ビーチグッズも置いてて結構便利そう。 ちゃっかりお店のエプロンとかのグッズも売ってた^^。 で、カイルアビーチパーク。 ![]() とっても広い芝生を抜けると・・・ ![]() パーッと海が開けます。 キレイ! ワイキキの海とは全く違う景色。 風が強いので、ウインドサーフィンやカイトサーフィンが盛んだそうで、芝生には機材を組み立てている人たちがたくさん。 横に長いビーチなので、ゆっくり散歩してもいいし、芝生のところも気持ちいい。 今回はラニカイの方へ向かってテクテク。 ![]() カイルアビーチ沿いを道なりにてくてく歩くと、やがてちょっと突き出た丘に向かいます。 ![]() ここからの眺めも絶景・・・ で、この子が登場↓ ![]() ラニカイへようこそ~~ さて、ここから下り坂をてくてく下っていくと、2股に道が分かれています。 ![]() ラニカイビーチへ行くにはそのまま海沿いの左側の道(Mokulua Dr)へ。 住宅の横にビーチへ向かう細い道が… ![]() ん~絵になります・・・ ここを抜けると、 ![]() ラニカイビーチ! 幅の狭いビーチなので、ちょっと狭く感じるかな。 最近は人気で人も多いようで。今回は風もきつかったので、あんまりのんびりできなかったかな。 でも、カイルア同様、海はすごくきれいでした。 でも~、今回はラニカイトレッキングが目的ですから~~、右の上り坂(Aalapapa Dr)へ!! 住宅街をテクテク進むと、交差点にぶつかります。ここで道路名をチェック! ![]() 「Kaelepulu Dr」の看板が見えたら、右折して上り坂をぐんぐんん上りましょう! 海沿いの道をビーチ沿いに歩いてても、右手に「Kaelepulu Dr」が見えたらそこで曲がってもOK。 ぐんぐん進むと、ゴルフ場入口が見えます。 ![]() が、これを横目に突き当りに向かってぐんぐん上ると… ![]() この子が右折の目印。 そして、前方に・・・ ![]() ここか??と思ってしまうようなけもの道が。 ええ、ここですよ~~~。これが噂のラニカイ・トレイルです。 皆さん軽装で上ってますので、ランニングパンツにランニングっていうバカンススタイルで全然OK ですが、足元だけはかなり滑りやすいので、スニーカーで行くことをお勧めします。 あと、お水。意外と汗かきますからね。水分補給は重要です。 結構急ですが、頑張った分だけご褒美が!! ![]() 絶景…ホントにきれい! ついつい景色に気を取られてしまうけど、足元はかなり細い道なのでご注意!^^; 小屋が2つあるので、2つ目まで登って、引き返してきました。 先にも進めますが、帰りの足がないので… ![]() お手軽トレッキングとビーチ散歩。半日観光コースですね。 カイルアビーチパークには、シャワーとトイレ(更衣室チックなスペース付)があるので、 軽装でトレッキングに行って、トレッキング後にカイルアビーチパークでゆったり、ってのがおすすめでしょうか。 レンタサイクルを使って、効率よく動くのも一つですね。 ●島内1周 コオリナに滞在していたので、まずは24時間営業のカポレイのSafewayでお水等をGetして、 ワイケレアのプレミアムアウトレットへ。 9時OPENなので、その前に行くのをお勧めします。駐車場で腹ごしらえしながらOpenを待てば効率Up! 11時とかになると、駐車場待ちでHWの出口まで渋滞しますので… 開店直後はのんびり買い物ができて快適。フィッティングも混んでないしね。 ここからまずはDole Plantationへ向かいましょう。 トイレ休憩とソフトクリーム目当てですな。 ここからハレイワへ。 お昼時はかなり渋滞してました・・・・で、お勧めなのが、まず、ハレイワタウンへ向かう道と並行に走っているJoseph P. Leong Hwyでノースショアの海へ出てしまい、UターンしてKamehameha Hwyでハレイワタウンへ向かう。多少スムーズです。 あとは適当に真ん中あたりで駐車してしまえば。 ただ、ハレイワショッピングプラザは逆車線になりますので、運転に自信のある方にしかお勧めできませんが。 ハレイワ・ビーチパークに車を止めて、徒歩でハレイワタウンに向かうのも一つですが、 中心まで行くにはそこそこ歩くので。 KUA'AINAやMatsumoto Shave Ice、CoffeeGallery、GIOVANNI'S等々 ランチやお土産を仕入れましょう。 ここからはKamehameha Hwyを通ってひたすら海沿いを。 ワイメアビーチパークやサンセットビーチ等、ノースショアはサーフィンのメッカ。 冬の時期は大波がたつとあって、サーファーだらけです。 ちょっと行くだけで、大小たくさんのビーチがあって、車も止められるので、 適当なところで車を止めて景色を楽しんで。 やがてカフクへ。 シュリンプ屋さんが見え始めたら、左折の準備を。 ピックアップトラックの荷台にShlimpの看板が見えたら、GIOVANNI'S! それ以外にも数件でてますので、お好みのお店を探すのも楽しいんでしょうね。 小腹がすいたら、ところどころ町のショッピングセンターに立ち寄るのもまた楽しい。 お土産なんかも買えたりするので。 さらに進むと、クアロアランチへ。 本当は早い時間に来て、いろんなアクティビティを楽しむのがいいんでしょうが、 島内1周の時は、トイレ休憩とチャイナハットと呼ばれる島を眺める休憩場所に。 ある程度までは入れるので、休んでる馬と写真が取れたりはします。 さてさて、カイルア~ラニカイとドライブは続きます。 そのままシーライフパークを通り過ぎると、やがてハロナの潮吹き穴に。 さらに進むとマカプウ岬へ。 ここはトレッキングコースがあって、ここもまた楽しそう! ちなみにここまでですでに5時近くでした。。。 マカプウ岬を過ぎると、ハナウマ湾からやがてダイヤモンドヘッド~ワイキキへ。 島内1周の完成! 現地の人に聞くと1周2~3時間程度と言われますが、我々は観光客。 ところどころ立ち寄ったりするのでやっぱり1日がかりです。 カポレイ~ワイキキ間は、ラッシュ時間帯は渋滞がひどいらしいので、その時間をさけるようにルートを設定するといいでしょう。 まだまだ見るとこたくさんあるな!! ●InternationalMarketPlace
いつもフードコートお世話になってます^^ テイクアウトしてホテルのラナイで食べるのが定番になってきましたね。 ・Blue Water Shrimp アヒポキ美味しかった~♪ アサリの酒蒸的なのも、たぶんトマトクリームなんだけどガーリックがしっかり効いててGood! 生ガキや勿論シュリンプもあるし、ステーキももちろん。 どれも美味しいって常連さんが言ってた。 日系の方が切り盛りしているのか、受付のおばちゃんは日本語が通じた。ありがたい。 $10位~かな。 ![]() ・Yamme korian BBQ こっちは毎回1回は食べてるので、お久しぶり~。 牛のBBQがやっぱり一番。ボリューム満点。 コンボだと添え物を5種類選べるのがまた楽しい。 豆腐チゲもあって、韓国料理の味付けですね。 同じく、プレート系は$10位~。丼は$9~。 ・Saigon Express ここは食べたことないけど、次回があればチャレンジしたいな。 結構行列だったし。 ベトナム料理中心で。もちろんBBQプレートもあったけど^^; フォーは結構おいしそうだったな。 $9~だったかな。 ●Leonard's Bakery 噂のレナーズのマラサダ。 お店に買いに行ったわけではないけど、プレーンの揚げたてをいただくことができました。 ふわっふわでもちっとした食感、砂糖がたっぷりかかってるけど、 振り落してしまえば、思いのほか甘さ控えめで美味しかった♪ 出来れば揚げたてのあったかい方が美味しいです。当たり前か。 冷めてももちろん美味しいんだけど、ふわふわ感がなくなっちゃうのね。 ワイキキ中心部から歩いていくのはちょっとしんどいかな… ![]() ●Mariposa 言わずと知れたアラモアナ・ニーマンマーカス内にあるレストラン。 2度目の来訪。 アフタヌーンの時間帯だったけど30分位待ったかな。 いつものごとく、半端ない量で… 肉はさすがアメリカですね。 アメリカンビーフをガッツリと。 オープンテラスはゆったりした時間が流れてて優雅な時間が過ごせます。料理はアメリカンだけどね。 ●焼肉コリアハウス ここも再訪。今回はちゃんと焼肉食べにきたよ!! 韓国系2・3世の方々なんでしょうかね、奥でおっちゃんが黙々と肉を準備してて、おばちゃん4人がおしゃべりしながら接客してくれます^^; 量がわからず、どんなもん?って聞いたら1人1皿で行けるわよ!って言われたけど、 や、多かったよ、おばちゃん。。。 なぜって、韓国本土同様に小皿がたくさん出てくるのでお米が欲しくなり、ご飯食べるとお腹いっぱい!! サラダにキムチ3種類くらいに葛豆腐?にケジャン、サンチュ付。 やー、お肉は柔らかいし、キムチとかの小皿も美味しいので大満足。 決して安くはないので、大人数でワイワイやった方が楽しいしお得かな。 一皿$20~ ![]() ![]() ![]() ●GIOVANNI'S カフクとハレイワにあるシュリンプトラック。 落書きだらけのトラックが目印。と言っても、移動式トラックではなく、ガスも水道も引いてあって固定されてるので、探すのは簡単。 ただ、どっちも相当混んでましたね。 今回はハレイワのお店に。駐車場も狭いし、お店のテーブルも少ないので、食事時に行くと入れないかも。特にハレイワは通り自体が混んでてUターンしにくいから、見落としたりしたら戻るのが大変。マクドの手前にあるので、見落とさないように! メニューは4つあったけど、定番ガーリックシュリンプをいただきました。 がっつりガーリックが効いておいし~~~~!! 1人1皿ペロッと食べれるよー。 ![]() ![]() ![]() ![]() ●Dole Plantation 今回は食べなかったけど、実はここのパイナップルアイス、美味しいの。 完熟パイナップルがたっぷりのったパイナップルソフトクリーム!! じゅるる~。 ただ、バスツアー客がたくさん来るから、そのタイミングに当たると大行列。。。 でも、並んでも価値あり! 並ぶのが面倒なら、奥の園を散歩したりしてみるのも楽しいかね。有料だけど。 ●Big Island Candies ハワイ島ヒロにあるクッキーのお店だけど、ワイキキDFSでも買える。 でも、今回は、たまたまアラモアナ・ショッピング・センターに期間限定でアンテナショップができててそこで買えた!ラッキー。 美味しいんだ、ここのクッキー。サックサク。ショートブレッドもGOOD♪ 高いけどねー。 昨年お預けのハワイにリベンジ。
今年はチョコチョコ動いたので、備忘録を。 (スケジュール) 23日PM着→アラモアナ(マリポサ) 24日PMキャプテンブルース・天国の海ツアー (インターナショナルマーケットプレイス・Blue Water Shrimp) 25日カイルア~ラニカイ、ラニカイトレイル (焼肉) 26日AMアラモアナ・ウォルマート~PMコオリナへ移動 27日島内1週ドライブ (インターナショナルマーケットプレイス・Yummy Korean BBQ) 28日PMコンドミニアムお買い上げ 29日休息日 30日帰国… (25日はワイキキで過ごせ) 24・25日はChristmas。 キリスト教のお国ですから、あらかたのお店がお休み。 24日は閉店時間が早まる(PM6:00頃?) 25日は、 ・ワイキキトローリー(ピンク・レッドライン)運休 ・アラモアナ休 ・ウォルマート休 ・カイルアはほぼ休み (スタバ、マクドナルド、カラパワイ マーケットはOPEN) (コンドミニアムは賢く過ごせ) アラモアナ近くに「ウォルマート」、カポレイに「セーフウェイ」「ターゲット」「ダウン・トゥ・アース」があるので、使い分けて。 ワイキキの「ウォルマート」の方が、ヨーグルト等は安かった。 水は3日間で1ガロンで十分足りた。他にコーラ2.5L?、ジュース1L?を買っていたけど… 1日目からあった方が便利。 『lb(=pound)』→1ポンド(約453g)当たりの値段が表示されている。 ざっくり500gで計算すればいいでしょう。 『ea(=each)』→1個当たりの値段。 生鮮食品は大方こんな感じで好きな量買えるので、セロリもバナナもポキリと1本折って買った。 なお、 「ウォルマート」生鮮食品、日用品、お土産 「セーフウェイ」生鮮食品 「ターゲット」日用品、お土産 「ダウン・トゥ・アース」オーガニック生鮮食品 ちなみに、今回は、1日目・2日目朝食の食材とをワイキキ「ウォルマート」で買ってコオリナ入り。 同日、コオリナのABCマートで、卵6個パック等と買い足し。 翌日、レンタカーでカポレイの「セーフウェイ」で、水や以降の食材を買いたした。 (コンドミニアムであると便利・食品) 調味料全般(塩・胡椒、油、ポン酢、醤油、みりん、酒、だしの素、コンソメ、わさび(砂糖・酢は使わなかった)) 米、インスタントみそ汁、 ケチャップ小瓶、バター小瓶 割りばし (コンドミニアムであると便利・洗濯) 洗濯洗剤、柔軟剤、洗濯ネット (コンドミニアムであると便利・その他) アメニティ全般は持ち込まないと何もない(歯ブラシ含む) 室内用スリッパ
ワン&オンリー リーティラ
(食事) ハーフボード(朝・夕付)でしたが、ビュッフェ式ではありませんでした。 夕食については、1日1人70$のクレジットがついていて、メインダイニング・TAPASAKE・Fandithaどのダイニングでも、その範囲でなら結局支払いは0でした。 ただし、ドリンクは対象外のようです。 ダイニングは、メインダイニング・日本食ダイニング・中東料理ダイニング・ビーチバー。 各ダイニングの料金イメージはメインが20$~って感じでしょうか。 日本語メニューを印刷してもらえるので、日本人スタッフにお願いして部屋に届けてもらっておくと便利です。 《朝》 ・メインダイニング メニュー(料金表記なし)を渡されます。 まず5ページ目以降のDrinkメニューから、飲み物をチョイス。コーヒーもカプチーノやカフェモカもありますし、紅茶メニューも数種類、スムージーも数種類あります。 まずはこれをオーダーして、飲み物が来たら、他のメニューも頼みましょう。 2ページ目に「Well-being Breakfast」のメニューが。Continentalを選んでも、これもオーダーできます。 健康と美容をテーマにした6種類のメニューがありますので、お腹と相談して選んでみて。1皿で結構お腹いっぱいですが、どれも美味しいです。 個人的には、『リコッタチーズ・マッシュルームとサラダのブルスケッタ』がお気に入り。 穀物ギッシリのパンの上に、リーフサラダ・リコッタチーズ・マッシュルームがのっているものですが、シンプルなのに、パンが美味しくって!ハマります。 3ページ目に「Continental Breakfast」のメニュー。 卵料理は、メニューからオーダー。目玉焼き(卵2個分)でも、オムレツ(卵5個分らしい!当然具も選べます)でも、それ以外の卵料理でもOK。 オムレツ美味しいんですが、何せデカいので、他のもので調整しないと食べきれません! 他の卵料理では、エッグベネディクトもなかなかでした。 サラダやフルーツ・パンは、自分でビュッフェに取りに行きます。 チーズが種類豊富、パンもマフィンやデニッシュ等種類がたくさんありました。 お勧めは自家製ヨーグルト。グラスにたっぷり入っていますが、すっきりした酸味で美味しかったです。フルーツを入れたり、ドライフルーツと蜂蜜を入れたり、いろいろしながら毎日いただきました。 他に、中華(焼売みたいなもの)やカレー(3種類)も選べました。 4ページ目のアラカルトを選ぶと、3ページ目の「Continental」は選べないようです。でも、これも楽しそうでした。 なお、$10払えば、「Continental」をルームサービスで頼めます。 ベッドサイドにメニュー表があるので、チェックしてヴィラホストに渡しておけばOKです。 今回はしませんでしたが、これも楽しいだろうなー。 ![]() ![]() ![]() 《夕》 ・メインダイニング 料金表示のあるメニューを渡され、アラカルト(前菜・スープ・サラダ・メイン・デザート)からチョイスします。 追加料金がかかるものは、メニューにその旨の表示がありますが、基本的にグリル(ロブスター・和牛等)には追加料金がかるようです。 メインの量は結構なものでした。 ロブスターカレーはタイカレー系ですがおいしかったです。 ・TAPASAKWE(タパサケ) 日本食のダイニングです。 鮨・刺身・天ぷら等、いわゆる一般的な日本食のアラカルト。 今回は、行かなかったので雰囲気はちょっとわかりませんが、海に突き出たテラスで食事ができるとのこと。 日本酒もオリジナルのものを置いていたりするそうです。 ・Fanditha(ファンディータ) 中東料理のダイニングです。 料金表示のあるメニューを渡され、アラカルト(前菜(温・冷)、サラダ、メイン、デザート)から選びます。 お通しにチャパティとピクルス・塩コショウが出てきます。 ピクルスが異常に塩辛い・・・暑い国は塩分補給が大切なんですかね。 料理そのものは美味しかったです。 モロッコやレバノン・トルコ料理が出てくるイメージです。 鶏肉のグリルやマグロのグリルは、正直味の差がわかりませんでしたが…(いや、グリルなので、網の焦げ味が同じ感じなんです。。。ソースは違うんですけどね) レセプションの女性がフィリピン人のチャーミングな方で、一生懸命英語で話しかけてくれて、楽しく過ごさせてもらいました。 どこで食べても美味しいです。 ビュッフェ式でないので、飽きがこないし。 食事は満足でした。ボリューム多いけど・・・ ワン&オンリー リーティラ
(部屋) 部屋のタイプは基本2種類。水上コテージとビーチヴィラ。 ビーチヴィラには、プールの有無・ファミリー用に宿泊棟が2つあるもの等種類があるようです。 隣のヴィラとの距離が離れているので、プライベート感は小さな島のリゾートよりあります。 そこが売りのようで、どのホテルスタッフもそこを押してました。 お水は、毎日詰め替え可能なビンのボトル2本(2L位かな)が置かれます。 高級ホテルですから間違いはないと思いますが、心配な方は、ご自身でご持参を。 ネスプレッソが置いてあります。無料です。毎日おいしいカプチーノを飲めます。 あと、アイスボックスに氷が毎日補充されます。持ちがよくって、かなり長時間氷の状態を保ってます。 フルーツは毎日補充されてました。どれも結構おいしかったです。 朝と晩、食事に行っている間にメイキングに入ってくれます。 毎晩、マカロンやミニドライケーキがおかれてました。 水回りは特に問題なし。 トイレが流れにくいとかもありませんでしたし、バスも水やお湯が出にくいということもなく、バスタブも大きすぎないので、お湯を張ってゆっくりつかることのも問題なくできました。 ![]() ・水上ヴィラ(149㎡、ベランダ70㎡含む) ベッドから海がどーんと見渡せるつくり。解放感はこちらが勝ちかな。 水上ヴィラは4棟が一塊になっているので、場所によっては横のヴィラが見えたりはします。 距離は離れているので物音は聞こえませんので、そこはご心配なく。 お風呂も海に面しているので、解放感たっぷり。 ベランダのハンモック?は、10tまで耐えられるつくりらしいので、遠慮せずダイブできます。 入り口脇は屋根があって、ソファーベッドとテーブルが。海に一段降りると、ビーチパラソルとビーチベッドがあります。どちらで昼寝しても気持ちいですが、日蔭になっていないと日差しはきついです。 今回、私たちが泊まったのはNo.111。南西の部屋でした。 ヴィラの周囲は少しサンゴがあって、シュノーケルでちょっと泳ぐと小さな魚が見れます。 ヴィラから海に降りる階段の周囲も魚が寄ってきてました。 この部屋は当たりだったと思います。 No.108~111が一塊ですが、ここならサンセットも拝めて、お魚もちょっとは見れるので、なかなかいいエリアなのでは。 ![]() ![]() ・プール付ビーチヴィラ(165㎡、23㎡のプール含む) 部屋のつくりは全く一緒です。水上ヴィラより少しコンパクトかな。 周囲がヤシの木等で覆われて、プライベート感を演出。隣が見えない作りになっています。 ただし、部屋の中はその分ちょっと暗くなるけど。 こちらは部屋の当たり外れが大きそうです。 こんもり茂った木々が、上手く他のヴィラとの仕切りになりつつ、海を眺めるのに邪魔しない程度の広がりじゃないと、ただただ暗い感じで終わってしまう。 あと、陸地になるので蚊がいます。蚊取り線香やベープが置いてあるので、刺されやすい方はそれを使いましょう。 個人的には、海が死んでいるので、ビーチヴィラならプール付をお勧めします。 現地での、水上ヴィラ→プール付ビーチヴィラのアップグレードは、$55/1日でした。 こちらは、北東のNo.189に泊まりましたが、部屋は正直いまいち。 木が茂りすぎて暗かったし、お風呂の前に木が茂りすぎて海が見えないし、ハンモックは海に面していなかったし、プールから海が半分ぷらいしか見えないし、正面は別のリゾートが見えるし・・・ 隣のNo.190は、部屋の前が開けていたので、たぶんプールや部屋から海がすっと見通せて快適だったんだろうなと思います。 ![]() ![]() ![]() ![]() ワン&オンリー リーティラ
今回のGoodPointは、食事。 モルディヴでの食事は、島国ってこともあって鮮度等の問題もあるのであまり期待してないんですが、今回はすごかった。 あらかたのリゾートで食事付プランはすべてビュッフェのことが多い中、朝ですらアラカルト。いろいろ選べるので飽きがこない。 ゆっくり過ごせて食事がおいしいことに重きを置く私としては、かなり良かったな。 とはいえ、正直、がっかりポイントも多かった。 ちょっとしたことなんだけど。 スタッフが人によって当たり外れがあるとか、フットマッサージを言わないとしてくれなかったとか、送迎のスピードボートが聞いてたたのと違うとか、ウェルカムサービスが?とか。 まぁ、サービスなんて変わるものだから、そんなもんと言えばそんなものなんだけど。 高級だの一流だのっていう前評判にしては、まぁ、食事以外は普通かなと。 うーん、完璧なリゾートって、なかなか、出会えませんね。。。 (送迎) ホテルの送迎はスピードボートです。 口コミでも見かける、ベッドルームが3つもある高級ボートか、一般的なものかのどちらかです。 行きは後者、帰りは前者に当たりました。 高級ボートは、白の革張りソファーにマホガニーのインテリア、シャワールームに仮眠できるベッドルームが3部屋…すごいです。ただ、ゆっくり走るので約1時間弱かかります。 普通のスピードボートは、グイグイ飛ばしていくので、40分もかからずにつきました。 (島) とにかく広い… 外周約6キロ、東京ドーム9個分の敷地面積らしいです。 到着すると、ルームキー(リゾートには珍しいカード式)と一緒に、島内の地図が渡されます。 部屋の位置や各建物の位置は、それで確認できます。 島内散歩ですが、徒歩では結構つらいと思われます。 そのかわり、各部屋に自転車が置いてあって自由に使えます。バギーが通る道は砂地とはいえ固くなっているので、自転車で通っても大丈夫。島内めぐりは自転車を使うとより楽しめます。 踏み固められていない場所は、自転車ではとてもじゃないけど行けないので、注意しましょうね。 自転車は乗り捨てOK。バギーが結構走ってるので、辛くなったら拾ってもらいましょう。 外周は当然ビーチですが、建物等で道がふさがれていたりで、すべてをぐるっと歩くことは出来ないみたいでした。 埋め立てて造った人工島なので、ビーチもちょっと不自然かな・・・ 砂を掘ると緑色がかってたり、ヤドカリとかカニも少なかったな。 他のリゾートに行ったときは、砂のあるところでならどこででもヤドカリやカニに会えたから。 (海) 海は、、、どの口コミでも書いてある通り。モルディヴの島と考えれば、死んでる、というのが正しいんでしょう、残念ながら。 比較的遠浅な海が続きます。晴れた日の水はきれいですが、ちょっと外海が荒れると、乳白色の濁った感じに。 今回、南西側の水上コテージと北東側のビーチヴィラ(プール付)に泊まりましたが、南西側の水上コテージでは、シュノーケリングでも多少魚を見ることができました。 定着してきたサンゴなのか、多少残っているサンゴなのか、サンゴ周辺にチョウチョウウオとかに合えます。でも、やっぱ少ないなー。 どうか、泳ぐときはフィンでサンゴを傷つけないように注意してください。少しでも今あるサンゴが今後につながるように。 北東側は残念ながら。メインプール横のビーチも×。 メインダイニングには大型の魚は寄ってきてるみたいでした。ただし、餌付けは×。魚が病気になるからやめてくれ、と止められてました。 (施設) テニスコート・バトミントンコート インターネットセンター(PC・プリンターあり) プール(海にせり出しているものと、ガーデン側と2つありました) ダイビングセンター(日本語スタッフがいるとのこと。体験ダイビングもあります) ウォータースポーツセンター(シュノーケルセットを借りれます。シーカヤック等エンジンがついてなものは無料だそうです) ライブラリー(プール側のバーの一角。いわゆるlibraryというよりは、バースペースの一角といった感じです) ヨガやジョギング等、滞在中に楽しめるプランも多数用意してあるようですが、 今回は全く目もくれなかったので、ごめんなさい、よく分かりません・・・ (SPA) SPAは、8棟のシングルトリートメントルームと、2棟のカップルトリートメントルーム。 ジャグジー・サウナ(ドライ・スチーム)・シャワーは、宿泊客は無料で使えます。 デイユースが無くても、出発前にさっぱりしてから帰国できますね。 メニューは豊富で、50分程度のメニューで125$位、1.5時間程度のメニューで265$といったイメージでしょうか。 日本語メニューもありますがら、お願いすれば見せてもらえます。 たまたまそういう時期だったのか、メニュー表に表示された金額からすべて50%OFFでした。 今回は、スクラブ・オイルマッサージ・シロダーラがセットになった1時間50分のメニューを選択。 肩こりがひどくて、強めにお願い!ってお願いしたら、ホントにしっかりとマッサージしてくれて、置かげて肩こりがすっきりしました。 オイルが気持ちよくて、ベタつかずしっとり。 スパに関しては、去年より良かったな。 (ヴィラホスト) 当たり外れがひどい。 最初のヴィラのヴィラホストは、ウェルカムサービスのフットサービスはしてくれないわ、何か頼んでも来るのは別の人だわ・・・ひどかった。 後のヴィラのヴィラホストは、細かく気を使ってくれていい人だったけど。 まぁ、これはしょうがないですね・・・・ 英語が堪能でないと、見下されます。残念ながら。 (支払) 表示はすべてUS$。 別途10%のサービス料と3.5%のグッズ&サービス料がかかります。 3.5%の課税は最近になってモルディヴ政府が始めたものらしいです。 (スタッフ) 日本人スタッフは1人(ユキエさん)。ざっくばらんなフランクな方でした。 何か不都合があれば、ちゃんと言えば対応してくれます。 ワン&オンリー リーティラ
今年の夏休みは、旦那さんがかねてから行きたがっていたモルディヴの『One&Only Reethi Rah』へ行ってきました。 3回目のモルディヴ。 今まで行ったリゾートホテルの中では一番大きかったのかな。 滞在時間が短かったせいもあって、あんまりのんびりできなかったのが残念だったなー。 (ツアー) 昨年同様、ツアーは『グリーンホリデー』を利用。 5泊6日ツアーで、約49万/2人だったそうです。 支払いはSIN$なので、その時のレート次第だけど。ま、超円高ですからね、今は。 ツアーはシンガポール~モルディブになるので、日本-シンガポールのエアーは自力で予約になります。 うちはおなじみJLで。 今回、台風12号が関西を直撃している時に出発だったので、飛行機が飛ぶかかなり怪しかった… 無事に飛んだからいいけど、危ないですねー、9月の旅行は… (チャンギ国際空港) 広いので、慣れていない方は事前に下調べしておいた方が具なんです。 特にトランジットで時間がない場合。飛行機が遅れたらアウトだからねー。 今回も、帰りのトランジットが約1時間しかなかったのでヒヤヒヤだったけど、モルディブのSQのチェックインカウンターで、トランジットがJLのことを伝えておいたら、シンガポールの搭降ゲートにバギーが来てて、送ってくれた~。 (Wi-Fi) ●空港 チャンギ空港でトランジットで長時間待つ方は、出国エリアの空港のインフォメーションデスクに「Wi-Fi使いたい!」って(英語で)いうと、Wireless@SGのIDとパスがもらえて4時間はそれでネットが自由にできます。 時間が切れたら、再度もらいなおせばいいみたい。 ま、空港のあちこちに無料でネットができるPCが置いてあるし、iPhoneの充電コーナーもあるので、トランジット客にはとっても便利。 ちなみに、成田にも羽田にも出国エリアは無料で使える無線LANはあります。 航空会社等のラウンジも同様。オリジナルの無線LANが通ってます。 PCを持参する方は使ってみてはいかがでしょう。便利便利。 ●ホテル いわゆる高級リゾートは、島内にしっかり無料のWi-Fiが整ってます。 去年行ったココパーム ボドゥヒティも、今回のワン&オンリー リーティラも、整ってました。 スマフォの人も、Wi-Fi通信できますよ。 ※ドコモの場合、①②を出国前に設定しておきましょう。 ① パケット通信しないようにする 設定>無線とネットワーク>モバイルネットワーク> データ通信をで有効にする・データローミング のチェックを外す。 ②spモードメールをWi-Fi経由で受信できるようにする spモードメール>メール設定>その他>Wi-Fiメール利用設定>Wi-Fiオプションパスワードを設定 spモードメール>メール設定>その他>マイアドレス でアドレス情報の更新 Wi-Fiに接続 spモードメール>メール設定>その他>Wi-Fiメール利用設定>パスワード設定 で先に設定したパスワードを入力 気候やモルディブの空港の様子は、去年のココパームのブログを見てね。
ちょっと面白かったので、備忘録。
●土屋鞄製造所 ココ、たぶんすごく有名で、TVとかなんかで見たことあるんだよね・・・ 皮鞄ではあるんだけど、柔らかい印象の、使い心地の良さそうな革製品たちでした。 良いなー、と思った鞄は10万だったけどッ(゚д゚;) ●shoe fantasy 北野坂を上りきった、トーマス坂の入り口に、ネットでも展開している靴屋さんが。 安い、ってのと、今どきの森ガール系ってことで、激混みでした。 店員さんは必死に動いてた…がんばれー。ちゃんと売り場を回ってサイズを出してくれたり、必死に接客してたから偉いわ。 合成皮だからか、柔らかくて足になじみやすい。 しかも種類が多いのね。ちょっとのデザイン差だったり、色の豊富さだったり、女の子は好きでしょうねー。 てか、客層は圧倒的に20代前半であろう女の子ばっかだった。で、付き添う母もついで買い、的な。 ま、でも30代でもOKですよ、えぇ。ヒールとか疲れるからね、履きやすい楽な靴がいいもんねっ!!
前の会社の友達が遊びに来てくれたので、神戸に食べ歩きに行くことに。
神戸ってやっぱりたくさんいろんなところがあるね。 ●鮨きらく のれんが下がっているだけで、メニューが表に出ていなかったのでややビビりながら入店。。。カウンター12席、座敷で4・6席(1つにつなぐと12席)のこじんまりしたきれいなお店でした。 ランチコースは3コース(渚:2000円、茜:2500円、司:3500円)。 どのコースも9貫+茶わん蒸し付。コースによってネタが変わるとのこと。 今日は茜をいただきました(シマアジ・スズキ・イカ・中トロマグロ・子持ち昆布・炙り牛肉・いくら・蒸しアナゴ・じゃこ梅の巻物)。ネタは当然日によって変わるようです。 面白いのは、小さなグラスに醤油とゆず塩水が入っていて、小さな刷毛を使って、自分でネタに塗って食べるスタイルだったこと。 今日のネタはヒラメとかの淡白な白身魚が無かったので、ゆず塩水は使わなかったけど、ちょっと味見したところ、ゆずの香りがしっかりついていておいしそうでした。 ネタは、鮮度は良いししっかりした味で美味しかった~♪ 蒸しアナゴ、とろけました。いくらもしっかりこぼれてたし(^◇^) 茶わん蒸しにもしっかり具(ブリ・エビ・ウナギ・餅(!)・銀杏)が入っていて、湯葉のはいったあんがかかっているものでした。だしの味が効いたものでした。 予約なしで行きましたが、入った時に「予約してますか?」と聞かれたのと、私たちの後に来た人は「ネタがなくて…」と断られていたので、基本は予約した方が具なんなようです。 接客のおねーちゃんが無愛想すぎて怖かったけど、まぁ、おいしいので良しと。 ポルノグラフティのサイン色紙が飾ってあった(笑) ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ●グランメゾン グラシアニ フレンチの名店らしいですね。 ランチ3900~10000円、ディナー10000~15000円てなレベル。 前庭がオープンテラスになっていて、ティータイムはここで楽しめるようです。 今日はデザートを食べに。 2800円→9種類位のワゴンから好きなケーキを選んで食べれるデザートプレート。 2200円→3種類のケーキ+ソルベのプレート 1200円→ケーキセット (すべて飲み物付で+10%サービス料がのっかる) 紅茶・ハーブティが各6種類くらい、コーヒー等が4種類くらいあったかな。 今日は2800円ので!私はワゴンから5種類選んでみました。 チョコレート系やキャラメル系のケーキもあるけど、意外に重くなく、ペロッと食べれる量でした。 もちろん全部選ぶこともできて、それぞれ1・2口サイズなイメージです。5種類よりは総量は多いけどね。 お店の方の説明だと、お皿の大きさに合わせて、上手く収まるようにそれぞれカットしてサーブします、とのこと。 お店のつくりが正統派フレンチ店なので、入り口すぐはバーカウンターとソファ席。まずはここで一息してからお席へ・・・てなイメージなんでしょう。 今日は雨が降り出していたのでオープンテラスではなく、バーカウンターエリアのソファー席でいただきました。 高尚な雰囲気で、贅沢なティータイム。 ただ、ティータイムは16:00までなので、ゆっくりしたければ、15:00前までには入りましょう。 さすがに16:30過ぎには「閉店なので…」と遠慮がちに追い出されました。 そら、17:00位からディナーだもんね(^_^;) ここも、女性店員は怖かった。。。 愛想悪いし、忙しくて余裕なさげな感じ。感じ悪っ。男性店員はいかにもフレンチ名店よろしくスマートなだけに余計にそう感じるのかな。 ![]() ![]() ![]() ●c・m・h(セ・エム・アッシュ) ミント神戸内にもあるようですが、異人館通りのお店に行きました。 通りからデニッシュが見えるように陳列されています。フルーツデニッシュ、チョーおいしそうなの。。。じゅるるるっ! 今日は、黒ゴマデニッシュをお買い上げ。8枚スライスのサイズで¥550だったかな。 デニッシュはホント美味しい。ふわふわサクサクです。 ここも・・・レジの女性は怖かった・・・カットしてほしいとお願いしたら、チッって感じで、8枚でいいですか?(自分でやれよ、イラッ)みたいな。 みんな忙しいのかな。観光客嫌いなのかな。。。 ・・・だって、うちにはパン用のナイフないんだもん。お店でカットしてもらった方がつぶれないしきれいにおいしく食べられるんだもん・・・ ![]() ●ダニエル 御影が本店のケーキショップで、三宮にもイートインのショップが出ているようですが、今日見つけたのはクレープとカヌレの路面店。 定番の「ウナギの寝床(ショコラクラシックのパウンドケーキ型のようです。16㎝¥1050・32㎝¥2100)」も買えました。 クレープは、ショーケースの中からフィリングを選ぶ形式のようです。(¥300位) カヌレは、ホントに1口サイズ(3個¥315、6個¥630)。 次回チェックです。
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